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礼拝メッセージ
1/29礼拝
弟のアベルを殺したカインが殺されないよう、カインを殺す者には7倍の復讐があるとされました。神はカインも愛していたため、憐れみによりそのようにしました。この事は、世に悪が繁栄するもとにもなっています。 -
礼拝メッセージ
1/22礼拝
神は聖書を通して自らの姿を現し、私たちに平安を告げてくださっています。多くの人は自分で神を選び、それにすがろうとしますが、イエス・キリストを通して示された神は、私たちを知り、しかも愛してくださっていることを教えてくださいました。 -
礼拝メッセージ
1/15礼拝
エデンの園から追放された後、エバは2人の子を得ました。エバは「蛇の頭を打つ」救い主を得たと思い、一人目の子をカイン(得た)と名付けました。この兄弟は神へのささげ物のことから仲違いし、兄カインが弟アベルを殺害しました。この話を元にした多くの物語が作られています。 -
礼拝メッセージ
1/8礼拝
新しい年の始まりは、明石人丸教会の加藤郁生牧師の「主の臨在の約束を握って進む 」との題で語っていただき始まりました。昨年末に天に帰られた薄井隆志兄は、「神の栄光があらわされるように、祈ってください」と言っておられましたが、3日と4日に近しい方々を迎えて葬儀を行い、神の恵みを伝えることが来ました。これら一つ一つが、この1年を主と共に生きるための、神からの大切なメッセージでした。 -
礼拝メッセージ
2023年元旦礼拝
YouTubeとZoomによる、元旦合同礼拝 -
礼拝メッセージ
『クリスマスの喜び』船田肖二師
今年のクリスマス礼拝は25日で、今年最後の年末感謝礼拝ともなります。コロナが始まって三年、今年は、冬季オリンピックのさなかにロシアのウクライナ侵攻が始まり、いろいろな意味で、世界が大きく動いた年でした。今までも、紛争は絶えることがありませんでしたが、今年経験した出来事は、人の知恵や力では、どうすることもできない激流となって、今も世界中の人々の生活に影響を及ぼし続けています。 -
礼拝メッセージ
『降誕の足音』石﨑善土師
私たちが待ち侘びているクリスマスが、日に日に近づいて来ています。イエス降誕のときも、待ち詫びている人たちがいました。 ザカリヤに約束された子、バプテスマのヨハネは、「イエスの御前を先立って行くもの」、イエスが近付いてくる足音でしたが、誕生の預言のときからそのようになっていました。ヨハネが生まれることは、救い主が間もなく降誕することを意味しました。それを知ったザカリヤの口からは希望に満ちた賛歌が溢れ出し、「このことは、主の深いあわれみによる」と預言しました。 -
礼拝メッセージ
『共にいてくださる主の恵み』船田肖二師
生きていると、自分ではどうすることもできない現実に直面することがあります。それは自然災害であったり、国や個人の争いであったり、また思いがけない事故や突然の病であったりします。多くの場合は、それが自分でなければ気にもせず、心配することはあってもすぐに忘れてしまいます。 -
礼拝メッセージ
『時が来れば実現する神のことば』船田肖二師
今年も、救い主イエス・キリストの誕生を覚え感謝する時、クリスマスを待ち望む季節がやってきました。神はわたしたちを愛し、すべての人々のためにイエス・キリストの十字架による救いを与えてくださいました。
