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礼拝メッセージ
2/16礼拝
信仰者の家系、第2世代と言えるイサクの家族は、祝福をめぐって家庭内で対立し、皆が不適切な行動を取っています。 -
礼拝メッセージ
2/9礼拝
ペテロにとっての信仰は、イスラエルの歴史に証され、示された主なる神に対するものであり、律法に従うことにありました。しかし、イエス・キリストに出会うことによって、父なる神の思いを知り、人の思いを超えて働かれる神を知ることになります。その中でペテロは、自分の持っている弱さや罪を知り、けれどもその弱さの中でも力強く働く聖霊なる神の御手を経験し、神と共に生きる新しい信仰の歩みに踏み出すこととなったのです。 -
礼拝メッセージ
2/2礼拝
二月に入り、今日は礼拝後、白河栄光教会の教会総会が持たれます。また来週は棚倉教会、その次は笹谷教会と総会が続きます。総会は一つの節目として、神の前にこの一年を振り返り、感謝をささげると同時に、恵みをもって導いてくださった主が、これからも愛をもって導いてくださると信じ、信仰の一歩を踏み出す時でもあります。 -
礼拝メッセージ
1/26礼拝
ヨシュアはモーセの死後、新しいリーダーとして立てられ、イスラエルの民を約束の地へと導くことになりました。多くの民を導く難しさは、モーセの従者としてすぐそばで仕えていたのでよく知っていました。 -
礼拝メッセージ
1/19礼拝
新しい年を迎え、皆さんはいかがお過ごしでしょう。いろいろな課題や目標に向かって、心を新たにした方もおられるでしょう。また、世の動きを心配し、不安に心を痛めておられるかもしれません。神は神に選ばれたイスラエルを通して、今を生きるわたしたちに語り続けておられます。そのメッセージをしっかり受け止めていくと、今も働かれている主を体験することが出来ます。 -
礼拝メッセージ
1/12礼拝
イサクたちは飢饉のため、ゲラル(ペリシテ人の地)に移動し、イサクの嘘からペリシテ人たちと争いましたが、主の祝福により恵みを得ました。裕福になったイサクは、ねたんだペリシテ人から追い出され、ゲラルの谷間へ移動しました。そこで井戸を二つ掘りましたが、ペリシテ人が来て、争うことになりました。そこで、広い所へ移動し、井戸を掘りました。そこでは争いになりませんでした。その後、ベエル・シェバに移動し、祭壇を築き、主の御名を呼び求めました。 -
礼拝メッセージ
1/5礼拝
新しい年になって、今年は良い年になるようにと、誰しもが願います。年が変わる時ばかりでなく、新しいことをはじめるとき、人は多少なりとも期待に胸を膨らませます。イサクは妻を迎え、新しい家族として出発しましたが、早速試練が訪れました。 -
礼拝メッセージ
2025元旦礼拝
日本イエス・キリスト教団、有志教会による合同礼拝 -
礼拝メッセージ
12/29礼拝
今年もいろいろな出来事がありました。その中を主と共に走り抜け、2024年最後の主日礼拝を迎えています。この年の瀬にも病や事故、家族の召天などの報告が飛び込んできています。それでも、どんな時にも神の御手の中にある事を信じることのできる幸いは消えることがありません。わたしたちの経験している現実を見ると、それは重く、心はうなだれてしまうかもしれませんが、その背後で主のして下さったことを覚えると、感謝と喜びが沸き上がり、平安に包まれていることを思い出させてくださいます。
