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礼拝メッセージ
1/22礼拝
神は聖書を通して自らの姿を現し、私たちに平安を告げてくださっています。多くの人は自分で神を選び、それにすがろうとしますが、イエス・キリストを通して示された神は、私たちを知り、しかも愛してくださっていることを教えてくださいました。 -
礼拝メッセージ
『信仰に生きるとは』船田肖二師
わたしたちが聖書を通して教えられた信仰は、わたしたちに自由を与え、喜びを与えているでしょうか。神に愛されていることを知っていても、この世の価値観に合わせた生き方は、わたしたちに不安をもたらし、恐れを与えます。パウロの強さは、自分が頼りとしてきたものが砕かれ、無知で愚かな自分を認め、すべてを知っておられる主なる神が、共にいてくださることを体験したことでした。この主を信頼できたからこそ、この世の恐れから解放され、自由と喜びに溢れることができたのです。 -
礼拝メッセージ
『喜んで与える人』船田肖二師
今年も残すところあと二か月となりました。日常とは、変化のない日々ではなく、一人ひとりにとって、想定外のことが常に起こりうる日々であることを実感しています。しかし神はすべてを知った上で、私たちを愛をもって導いてくださっていることを信じているならば、どんな状況に置かれても、常に希望が用意されていることを知ることができます。 -
礼拝メッセージ
『永遠に続くもの』船田肖二師
着しています。聖書のみ言葉と、与えられた言葉への応答、決断とチャレンジが、信仰によって繋がり今に至っています。私たちも主と出会い、信仰によって望みに生きることの大切さを知りました。けれども現実の世界は、私たちの信仰の目を曇らせ、すぐに失望へと導こうとします。だからこそ、見えなくても共にいて下さり、平安を与え、私たちに自由を与えてくださる主を日々体験することが必要なのです。
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