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礼拝メッセージ
2/2礼拝
二月に入り、今日は礼拝後、白河栄光教会の教会総会が持たれます。また来週は棚倉教会、その次は笹谷教会と総会が続きます。総会は一つの節目として、神の前にこの一年を振り返り、感謝をささげると同時に、恵みをもって導いてくださった主が、これからも愛をもって導いてくださると信じ、信仰の一歩を踏み出す時でもあります。 -
礼拝メッセージ
4/2礼拝
本日、棕櫚の主日は、受難週の初日に、イエスがエルサレムへ入城したことを記念する日です。イエスは子ろばに乗り、大勢の群衆に歓迎され、平和の王としてエルサレムへ入りました。この出来事は、4つの福音書全てに書かれています。そして、ゼカリヤ9:9、詩篇118:25,26の成就と見なされています。入城の祭、群衆がなつめ椰子の枝を持って迎えたことから、「棕櫚(椰子のこと)の主日」「枝の主日」と呼ばれています。この後イエスはただ一度、十字架の受難を受けます。 -
礼拝メッセージ
『身を慎み、目を覚ましていなさい』船田肖二師
あなたにとって今を生きることには、どんな意味があるのでしょう。わたしたちが気づかなくても、家族をはじめいろいろな人が、『わたし』という存在そのものによって影響を受けていることは、間違いありません。ましてや、神がわたしたちを知り、愛をもって寄り添ってくださっているとするならば、わたしたちは何を恐れることがあるでしょう。ただ自分の目に映るものによって、流されてしまわないように、心の目を開いて神の愛の御手を見続けることが大切です。そして、それによって神を証しし、神によって与えられる平安を告げ知らせることができるのです。
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